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2018.12.09 Sunday

ダイニングチェアを修理すればいつまでも♪

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    2018年(平成30年)も残り少なくなりましたね。

     

    今年は、椅子修理と座の張替えのご用命を多くいただきました。

    ダイニングテーブル・セットは毎日の食卓としてかなりの使用頻度になります。

    特に椅子は傷みが激しく、座の汚れやクッション材の傷み、木部のグラつきなどで座り心地が悪くなりがちです。
    椅子だけ買い替えると、どうしてもテーブルのデザインとマッチしません。

     

    そのような場合、椅子を買い替えることなく、同様の色柄・素材の張地をお探ししての張替え修理をご提案しております。

    また椅子のデザインと調和するような張地のご提案も行っております。

     

    <修理例1 同様のベージュ色系・プレーンな合皮レザー生地で張替え>

     

    <修理例2 同様のベージュ色系・ベルベット生地で張替え>

    20181206_1983255-1.jpg

     

    <修理例3 同様のナチュラルベージュ色・ベーシックな織物柄生地で張替え>

    IMG_0723-1.jpg

     

    <修理例4 同様のベージュ系・クラシック柄生地で張替え>

    20181206_1983213-1.jpg

     

    お客様からは、「以前の椅子と違和感なく、インテリアに溶け込みます!」と、好評をいただいております。

     

    ワトルプラスでは、他社製品の修理等にもお応えしております。
    思い出が一杯のお気に入りの家具を永くお使いいただくためにも、一度当ショップにご相談ください。

     

          ヒロシ

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